しぇりさんは旦那くんにべったりになりました。

今まで人間には見向きもしなかったしぇりさんなんですが 手術を境にして旦那くんにべったりに変わってきました。
のえるさんにもべったりはするんですけどもふとした時に旦那くんにスリスリ
ニヤニヤしながら「写真撮れ」という目配せが・・・

反対にべったり度合が減ったのえるさんは涼しいマットの上でぐっすりです
ああ・・・
術後着の中が気になる・・・
グッチャグチャだったなあ・・・毛玉めえ・・・

そんなニヤニヤな旦那くんに一言 昼間は両方共私にべったりなんだよーん(ニヤニヤ
と 言ったところ「わかっとるわ!羨ましすぎるわ!」と返ってきたので満足です。


すいませんすいませんこんなことでも普通に幸せです。
のえるさんもしぇりさんもずっと元気でそばに居てほしいです

毛玉退治

生椅子争奪戦

comment iconコメント ( 2 )

となみちゃん、こんばんは~♪
先日は、ずっと更新のなっかたブログに遊びに来て下さいまして、嬉しいコメントありがとうございました。
とっても嬉しかったです。

ずっとパソコンに向かえなかったものですから、まとめて読ませて頂きました。
しぇりちゃん、避妊手術を頑張ったのですね。
5ヶ月で1.35キロと、とっても小さなしぇりちゃんの手術を決めるまでには、とっても悩まれたことと思います。
無事に手術が終わって、術後の経過もよくて、本当に良かったですね!!
毛玉は、術後はどうしても仕方ないですよね(涙)
元気ならOK OK!

私は、先代犬のパディとアイリーンの時は、お医者様から避妊手術のお話をされても、どうしても人間だって本来あるべき子宮を取ってしまうなんて、どうしてもできません・・・ってお答えして避妊手術を受けなかったんです。
ナタリーの時は、なかなか1キロにならなかった小さな子だったので、赤ちゃんを産むことはとても無理だし、まわりで子宮蓄膿症で苦しむ子がいたので、子宮がん、乳がんから100パーセントではないけど、守ってあげられる方をとろうって決断して、避妊手術を受けたんです。
決めてからも本当に悩みました。

でもね、満8歳になったアイリーンが、子宮蓄膿症になりそうになったんです。
アイリーンは、肝臓が悪い子なので、麻酔が怖くて避妊手術をずっとできなかったの。
子宮蓄膿症では、どんなに腕の良いお医者様でも助けてあげることができないこと、お医者様が診ていてものたうち回って苦しむことと伺っています(涙)
結局、満8歳でアイリーンは、避妊手術を受けたんです。

この時、思ったことは・・・
6か月の時に、お医者様のお話に耳を傾けて、避妊手術を受けておけば、子宮の病気の心配をしたり、アイリーンに体調の悪い時間を過ごさせないであげられたのに・・・って

女の子で避妊手術を受けてない子の8割近くの子が、年齢が高くなると子宮蓄膿症になっているとも伺っています。

うまく言えないけど・・・
今頑張ったぶん、子宮の病気から守ってあげられたって思います。
普通の幸せこそ、一番の幸せですよね~~♪

名前: paddy [Edit] 2013-06-19 21:32

paddyさんへ

ふぉおおうΣ(゜ロ゜)
いらっしゃいませっ!何も無いところですが・・・(イソイソ
お気に入りのブログはついつい何度もお邪魔しては過去記事などをこれまた何度も見ていたりする人です。お嬢様方の綺麗さにハワワワーンとなっております。少しずつでも良くなる方向に向かっていくといいですね。
貴重な体験談ありがとうございます。まさに悩みどころはそこでして ショーや出産を視野に全く入れていない状況で爆弾抱えていつなるか?いつなるか?とドキドキビクビクするのも嫌だったんですが 不発だった場合、しなくてもいい手術を強いたのではないかとか・・・もうあれですグルグルグルグルグルグルグル巡りまくりでした。(´;ω;`)実家や祖母家の子達もほぼ7.8歳で手術してた記憶があったので手術しない子のほうが少なかったなあと。

うん。守ったんだってその言葉を言ってもらえてうれしかったです。術後にも少し悶々してたのでスッキリできましたです。
ありがとうございました(*^-^)

名前: となみ [Edit] 2013-06-20 07:34

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